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全国善意銀行連絡協議会より感謝状を拝受

関東支部は、7月2日全国善意銀行連絡協議会より感謝状をいただきました。
当日は名古屋市の中日新聞社本館ホールで、愛知県知事、名古屋市長、各善意銀行関係者など多数の方々の列席のもと、岡田会長より関東支部田支部長へ感謝状が贈呈されました。
今回の表彰は、全国善意銀行の総会にあたり、多年にわたる経済的な援助協力を続けてきた関東支部の福祉活動が評価されたものです。(表彰団体11、個人15名)



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東京善意銀行より感謝状を拝受

感謝状関東支部は、去る2月6日 東京善意銀行より感謝状をいただきました。
このたびの表彰は、当行を通じ多年にわたって社会福祉に大きな貢献を果たしてきたことが評価されたものです。
関東支部では毎年、上期・下期に分けて障害者、児童の福祉施設を主にして東京善意銀行に現金及び物品の預託を行っております。
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鎌倉市社会福祉協議会より感謝状を拝受

関東支部は11月5日、神奈川県鎌倉市社会福祉協議会より感謝状をいただきました。
感謝状 当日は、鎌倉市生涯学習センターホールで、鎌倉市社会福祉協議会の役員、社会福祉団体関係者、社会福祉行政関係者など多数の方々の列席のもと、大嶋協議会会長より関東支部へ感謝状が贈呈されました。
今回の表彰は、鎌倉市社会福祉大会の式典にあたり、長年にわたってボランティア育成のため経済的な援助協力を続けてきた関東支部の福祉活動が評価されたものです(表彰団体20、個人25)。式典終了後、「70歳でのエベレスト登頂秘話」と題して、荒山孝郎さん(シニア登山家)の記念講演がありました。

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札幌市長より感謝状

リングプル収集で「車椅子」を市内の公共施設に寄贈

寄贈の車椅子を前に(右から2人目が池田支部長)
寄贈の車椅子を前に
(右から2人目が池田支部長)
北海道支部では、リングプル収集活動で交換した車椅子(自走式アルミ軽量タイプ、リングプル660kg相当)を、札幌市の公共施設「さっぽろ円山動物園」に寄贈することができました。
同支部では社会貢献の一環として、「必要としている施設へ車椅子の寄贈」をめざし、2004年12月からリングプル収集活動を実施しております。
日立グループ、春光懇話会加入会社、日立グループOBをはじめ、会の活動にご賛同いただいた札幌市内、近郊の一般市民の皆様にもご協力いただき、約2年半をかけて660kg(アルミ缶約132万本)に達することができました。ご協力いただいた皆さんは、法人会社で57団体、個人の方で約148名にもなります。
車椅子との交換は、ベーシックな「スチールタイプ」はリングプル510kgからできますが、予定以上にプルが集まり「アルミ軽量タイプ」と交換することができました。
「さっぽろ円山動物園」の皆さんにも非常に喜んでいただき、札幌市長の感謝状も頂戴しました。
感謝状を受ける池田支部長
感謝状を受ける池田支部長
今回寄贈先を検討するに当たり、北海道と札幌市の担当窓口の方にお話をお聞きしましたが、思っている以上に車椅子を必要としている施設があることがわかり、第二の車椅子の寄贈をめざし、今後益々リングプル収集に力を入れて行きたいと思っています。
親切会北海道支部の活動は、日立グループ北海道エリアポータルでもご紹介しています。是非ご覧ください。

URL:http://www.hitachi.co.jp/area/hokkaido/com/syakaikouken/index.html


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広島市教育委員会より感謝状を拝受

前列右が竜田支部長
前列右が竜田支部長
中国支部は、1月25日広島市教育委員会より感謝状をいただきました。
広島市では、一昨年11月22日に安芸区で下校中の小学生女子生徒の尊い命が奪われました。
そこで、広島市では「広島市子供の安全対策推進本部」を設置し、地域全体で子供を守る体制作りを進めることとなりました。そのために学校安全ガードボランティアや地域の皆さんが着用するジャンパーの寄付を広く市内の企業から募集されました。
そのため親切会としても、これに応じるべく理事会で協議の結果、70着(10万円)を寄付することに決めました。この贈呈式と感謝状の授与が同時に広島市教育委員会の教育長室にて行われ、岡本教育長より竜田支部長に感謝状が贈呈されました。これからも市内の学校関係者と地域の皆様による「子供の安全を守る」お仕事に少しでもお役に立てればと願っております。

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東京都共同募金会より表彰状拝受

表彰状関東支部では、12月21日、社会福祉法人東京都共同募金会より表彰状をいただきました。
当日は、東京都庁第一本庁舎大会議場で、東京都、東京都社会福祉協議会、東京都共同募金会主催のもと、山口会長より表彰状が贈呈されました。
今回の表彰は、第55回東京都社会福祉大会(共同募金運動60回記念)にあたり、多年にわたる、共同募金会に対する経済的な援助協力を続けて来た関東支部の福祉活動が評価されたものです。(高額寄付30団体)


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砂子療育園より感謝状を拝受

関西支部では、12月20日、兵庫県西宮市にある社会福祉法人甲山福祉センター「砂子療育園」(重症心身障害児施設)より感謝状をいただきました。
感謝状今回の表彰は、長年にわたり経済協力援助を続けてきた関西支部の福祉事業活動が評価されたものです。

*砂子療育園…昭和42年4月に兵庫県初の重症心身障害児施設(70床)として発足。現在は180床となっており、重度の知的障害および肢体不自由が重複、あるいは常時医療や介護が必要で、家庭での養育が困難な児童および成人の入所を受け入れています。

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中央共同募金会より表彰状拝受

感謝状関東支部は、11月10日 社会福祉法人中央共同募金会より感謝状をいただきました。
当日は、日比谷公会堂で厚生労働省、全国社会福祉協議会、中央共同募金会主催のもと、長尾会長より感謝状が贈呈されました。
今回の表彰は、共同募金運動60年を記念した社会福祉大会の式典にあたり、多年にわたる経済的な援助協力を続けて来た関東支部の福祉活動が評価されたものです。(表彰団体112)
表彰終了後、「少子高齢化の進行とわが国のこれから 〜社会・家族・ライフスタイル〜」と題して、早稲田大学人間科学学術院特任教授 阿藤誠氏の記念講演が行われました。

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鎌倉市社会福祉協議会より感謝状を拝受

関東支部は、11月1日神奈川県鎌倉市社会福祉協議会より感謝状をいただきました。
感謝状 当日は、鎌倉市生涯学習センターホールで鎌倉市社会福祉協議会の役員、社会福祉団体関係者、社会福祉行政関係者など多数の方々の列席のもと、大嶋会長より関東支部守谷理事へ感謝状が贈呈されました。
今回の表彰は、第23回鎌倉市社会福祉大会の式典にあたり、10余年の長きにわたり経済的な援助協力を続けてきた関東支部の福祉活動が評価されたものです(表彰団体20、個人63名)。
式典終了後、「誰もが安心して暮らせる地域づくりを目指して」(今こそ、住民・福祉関係機関の連携と協力体制を!)と題して、神奈川県立保健福祉大学学長阿部志郎先生の記念講演が行われました。

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