ページの本文へ

Hitachi

総務省統計局
政府統計データを有効活用してみませんか? ビジネスパーソン向け統計データ利活用1dayセミナー
セミナー参加を申し込む

開催日程

東 京:2020年2月27日(木)13:00-17:00
(TKP新橋汐留ビジネスセンター)

大 阪:2020年3月4日(水) 13:00-17:00
(TKP大阪梅田駅前ビジネスセンター)

和歌山:2020年3月6日(金) 13:00-17:00
(統計データ利活用センター)

名古屋:2020年3月13日(金)13:00-17:00
(TKP名古屋栄カンファレンスセンター)

応募締切

東京:2月20日(木)、大阪:2月26日(水)、
和歌山:2月27日(木)、名古屋:3月5日(木)

各日ともに17:00まで

参加費

無料(事前登録制)

対象

経営企画・マーケティング職に従事する方
現場の課題を把握している部門責任者・意思決定者など

定員

各会場30名
(申込者多数の場合、ご回答いただくアンケート内容を踏まえ選考となります)

講師

株式会社データビークル 代表取締役CPO 西内啓

株式会社データビークル 代表取締役CPO 西内啓

東京大学医学系研究科医療コミュニケーション学分野助教、大学病院医療情報ネットワーク研究センター副センター長を経て、データビークルを設立。
官公庁・民間向けにデータ利活用にかかる委託・コンサル・セミナー等多数担当。著書「統計学が最強の学問である」は累計50万部突破。

プログラム

第1章 統計学でできること

1
統計学の使い方
(記述、探索、検証、予測)
2
ビジネスにおける公的統計の活用事例
3
データのまとめ方と比べ方
(平均・割合・t検定とχ二乗検定)
4
数値データ同士の関係性の見方
(単回帰分析)
5
複数の説明変数を同時に使う方法
(重回帰分析)

第2章 統計データに触れてみよう

1
e-Statからデータのダウンロード
2
エクセル上でのデータ加工
(さまざまなエクセル関数)
3
ピボットテーブルを用いたクロス集計と仮説検定
(ttest関数とchitest関数)

第3章 統計データを組み合わせよう

1
サンプルデータと公的統計の結合
(vlookup関数)
2
業績と相関する変数の探索
(散布図と単回帰分析)
3
回帰分析ツールを用いた重回帰分析
4
jSTAT MAPを用いた有望エリアの探索
e-Stat:政府統計のポータルサイト
jSTAT MAP:統計データと地図を組み合わせた統計GIS
都合によりプログラムの内容が変更になる場合もございます。
あらかじめご了承ください。

主催

総務省統計局

運営委託

株式会社日立ドキュメントソリューションズ/株式会社データビークル

お問い合わせ

【セミナー事務局】 受付時間:平日 9時〜17時 メール:seminar@dtvcl.com

セミナー参加を申し込む